開催済みのセミナー・イベントです。

【東京】『魅せるVS見せる ~媒体作成のポイント講座~』

セミナー・イベント概要

開催日時

12月1日(土)

13時~16時

定員

20人

受講料

5,000

主催
株式会社東洋システムサイエンス

開催内容

例えばメタボ対策の配布資料としてどのような資料を作成しますか?

提案資料の作成で悩んでいませんか?

媒体資料一つで人の行動を大きく変えることも可能なのです。

対象者の行動変容を促すことができる媒体作成のポイントを一緒に学んでみませんか。

内容

●第一部

 講 義

1.媒体物の役割は、魅せて行動をコントロールする。

2.魅せる展開方法は、新聞にあり!

3.見せる場所により、魅せ方が違う!

4.魅せるレイアウトは、トーンを揃え最低限の量に抑える。

5.イラストは取り扱い注意!色は自由に!表現方法は中学生レベルで!!

6.色使いのポイント

7.魅せる表現方法にも注意が必要!(薬事法について)

8.魅せる媒体とは、行動変容のきっかけとなったもの。

●第二部

ワーク

(テーマに沿って各々、実際に手書き媒体を作成します)

総括まとめ

 

開催日時

2018年12月1日(土)13:00~16:00

受講料

5,000円

開催場所

TSS池袋セミナールーム(東京都豊島区西池袋5-17-11 ルート西池袋ビル6F)

地図はこちら

講座をちょっとだけご紹介!

たかが色、されど色。

色使いひとつで媒体の印象は大きく変わります。

色のあたえる効果についてきちんとした根拠からしっかりと学びます!

お申し込みはこちら

講師プロフィール

河谷

彰子(かわたに

あきこ)

管理栄養士、体育学修士

財)日本ラグビーフットボール協会

セブンズアカデミー

栄養アドバイザー

日本女子大学家政学部食物学科管理栄養士専攻卒業後、筑波大学大学院体育研究科コーチ学専攻入学。

高年の運動指導や運動指導の形態とメンタル面への影響に興味を持つ。

の後、14年間民間企業に勤める。

プロアスリートへの栄養指導・スポーツをする子ども達とその親御様への栄養アドバイスや、

医療法人西秀会西間木病院にて生活習慣病の患者様への栄養相談(2001年~)、

慶応大学非常勤講師や東京都スポーツ栄養学スーパーバイザーなども実施している。

現在、フリーの管理栄養士として活動中。

 

講師からのメッセージ

より良い食生活を提案するために、資料を作成する事もあるでしょう。

魅力的な資料は、対象者の行動を変化させる事ができます。

そのポイントには、レイアウト・色・イラスト・表現方法など様々なポイントがあります。

また、薬事法についても触れながら、分かりやすくお伝えして参ります。

目をひいて思わず食生活を変えたくなる媒体を作成してみませんか。

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